Saigo No Love Song

Yamashita Tomohisa

カイエンのANAUNSUひびいてる
きっときみはこないだろう
やくそくしたころはこんなひがくるなんて
おもわなかったぼくたち

たいせつゆめのためにがんばっているきみのすがたがすきで
12300;どんなときもぼくがおうえんする」なんて
いってたくせしてたびだつきみのことせめた

こいなんてしないほうがしあわせなきがした
そんなRABU・SONGUにむねのおくがあつくなる
なんかいもきみときいたそのことばがつきささる
ひとりぼっちじゃかなしすぎるうただね

はじめてあったひをおもいだす
きょうとおなじCONSAATO
ななめまえのきみはぼくとめがあうたび
わらいかけてくれたね

かなえたいゆめのためにとおいまちへきみがいくこときいて
12300;はなれててもふたりかわらないよ」なんて
ちかっていたのにゆめみるきみのことせめた

こいなんてしないほうがしあわせなきがした
そんなRABU・SONGUにからだじゅうがふるえてる
どうやってきみをわすれきょうからどういきていく
このさきずっとこんなうたはきかない

ほんとはもっといいたいことや
たしかめたかったことがあったのに
いまさらおそすぎるなにもかもぜんぶ
はくしゅのなみのなかぼくだけがとびだしていたひとり

こいなんてしないほうがしあわせなきがした
そんなことないよとむねのおくがさけんでる
なんかいもきみときいたRABU・SONGUがとおくなる
ひとりぼっちじゃかなしすぎる
それでもぼくはきみにあえてよかった


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