シュのあがないのそのわざを
だれがしるぎなるシュの
おおいだけほかにない
ちのさけべこえそのすくいを
うけるにはいなるシュの
おおいだけほかにない
つみをきよめてあたらしくする
そのちからはイエスのちしを
つみをきよめてかみのともとする
そのちからはイエスのちしをだけ
イエス
シュのじゅうじかのくるしみは
めぐみなるちちのあいを
うけるためほかにない
つみをきよめてあたらしくする
そのちからはイエスのちしをだけ
つみをきよめてかみのともとする
そのちからはイエスのちしをだけ
つみをきよめてあたらしくする
そのちからはイエスのちしをだけ