ふるいARUBAMUのPE-JIひらくたび
ふたりすごした ゆめがうつってる
かなわないやくそくが こころしめつけて
ひとりきりのよるがすぎてゆくけど
ふたり
ながしたなみだのせつなさでも
ささえあったえがおのやさしさでも
きえることない おもいでのあと
むねのおくしまいこんであるいてゆく
ぼくのARUBAMUのつぎのPE-JIには
しろいみらいがひろがっているから
もうにどとあえないと おもいかえすたび
まだあざやかすぎる きみのおもかげ
ふたり
きずつけたことばのつめたさも
かたよせあったよるのあたたかさも
かけがえのないあしたへのかて
むねのなかだきしめてあるいてゆく
いまはくすんだはいろのやみもかならず
あおいあさをむかえる
いまならわかる
こんなおもいがこれからちからになる
ふたり
ながしたなみだのせつなさでも
ささえあったえがおのやさしさでも
きえることない おもいでのあと
まちがいなんかじゃない
repeat
ながしたなみだのせつなさでも
ささえあったえがおのやさしさでも
まちがいなんかじゃない
Just turn the page
きずつけたことばのつめたさも
かたよせあったよるのあたたかさも
むねのなかだきしめてあるいてゆく
あるいてゆく