Hanataba Wo Kudasai

Saki Fukuda

さよならかなしみのきおく
ふたりをへだてていても
またかなえたゆめのごーるで
であうとしんじたい

はだしのままあるいたぼうはてい
あすもあえるかな?きけないまま
つかんだしゃつのすそを
はなしたなんとなくわかってた

きみにだけうちあけたゆめなら
こんなそばにあるのに
なぜいちばんつたえたいときとなりにいないの
ときはもどらない...それでもいのった

さよならかなしみのきおく
ふたりをへだてていても
またかなえたゆめのごーるで
であえるってしんじたい
あこがれにかけてゆくわたしをみつけたら
はなたばをそらになげて
Say hello, again

とつぜんひきよせられたみぎて
すれちがうくるまからかばうよう
きみがさいごにくれたやさしさ
せつなさにかわってく

ともだちにもしんぱいかけたね
なくことさえできずに
いまこころまでとおいばしょでなにをみているの
ときはざんこくね...かってにすすんで

さよならかなしみのきおく
ふたりをへだてていても
あのほしをめざすとりのように
ゆめだけをしんじたい
むねのおくこおらせた
ことばをあたためて
はなたばにかえていうよ
Say hello, again

ときはもどらない...それでもいのった

さよならかなしみのきおく
ふたりをへだてていても
またかなえたゆめのごーるで
であうとしんじたい

ここからひとりあるきだす
ひとみをおぼえていてね
またそれぞれのゆめ
ひとつにかさなるってしんじたい
あこがれにかけてゆくわたしをみつけたら
はなたばをそらになげて
Say hello, again


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