さめたひとみのおくには あなたのすがたが
いつもぼくをみてくれた あなたのすがたが
あついおもいをかせんだきせつがすぎていく
とおい ふるいきおくは かがやくことなく
やすらぐこともないままに すぎていくげんじつ
はるかとうくのあなたに であえるとしんじてた
いつかめぐりあえたなら きつくだきしめてあげる
どれだけながれていくのか ふたりにはみえない
いま すぐこえをきかせてよ かなわないげんじつ
はるかとうくのあなたに であえるとしんじてた
いつかめぐりあえたなら きつくだきしめてあげる
はるかとうくのあなたに であえるとしんじてた
いつかめぐりあえたなら きつくだきしめてあげる