Adolf

Pierrot

まだなにも知らない無邪気な君へ
ほら未来はこの腕がにぎっている
限りなく広がる運命のキャパシティ
強力な流れにその身をまかせて

軽くほう口づけて...それだけで

まだ誰も知らない架空の都市へ
ほら意識はそこへと向かっている
果てしなく進化していくイデオロギー
無理会な大衆飲みを切り捨てて

優しい君の声は背中を押した

千年先には素晴らしい理想の世界で
この地を受け継ぐ子供たちが権力を握るだろう

時には膝の上で眠りたい夜もある
優しい君の声が背中を押した

千年先には素晴らしい理想の世界で
この地を受け継ぐ子供たちが権力を握るだろう


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