Tochuugesha

Nmb48

ずっとながめてた
はしるまどのこのけしき
いくつのやまとトンネルぬけて
ながいはしをわたったか

ゆめのしゅうてんは
まださきだとわかっている
つうかしてゆくちいさなえきのなまえ
なんとなくきになってた

そこにはそこでじょうきゃくがまち
かくえきていしゃのでんしゃがくる
わたしはなにをいそいているのか
みらいのじかんはまだまだのこってるのに

とちゅうげしゃしてあるこうか
しらないせかいがまだあるから
きっとじんせいはゆっくりと
さいごのごーるをめざすもの

いつかのっていた
なかまたちとこのれえる
ひとりひとりとどこかでのりかえて
おもいでをたびだってゆく

しばつえきからのりこめたから
じこくひょうどおりすすんできた
しゅうちゃくえきでなにをすればいい
ほんとうにやりたいことがわからなくなった

とちゅうげしゃしてかんがえよう
ほかにもいろいろゆめはあるよ
そんないそいてもしょうがない
おりたいそのえきでおりてみる

ひとは(ひとは)だれも(だれも)
うんめいでうごいてる
はこばれてるだけじゃつまらないよ
だけど(だけど)きっと(きっと)じぶんのいして
ゆきさきはえらべるんた

とちゅうげしゃしてあるこうか
しらないせかいがまだあるから
きっとじんせいはゆっくりと
さいごのごーるをめざすもの

とちゅうげしゃしたそのえきは
みるものすべてがしんせんだよ
なにもしていないそのことか
いちばんだいじだときづいたよ


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