Under The Honey Shine

Maon Kurosaki

だれもいないへやのかたすみでおたがいのきずなめあうようにきすした
おなじいたみかかえこんだかよわいぼくらをつきあかりだけみていた

こころにないことばかりくちばしてこうかいして
ぶきようなわたしをいつもきみはゆるしてくれるね

どうしたらどうしたらつたわるの
とどけたいとどけたいこのきもち
あいしてるあいしてることばじゃもう
あらわせられないからいま

だれもいないへやのかたすみでおたがいのきずなめあうようにきすした
ふれあったおんどでとけてずっとこのままじかんがとまればいいのに

あれはてたつめたいちにまたきみはたちむかうのなら
あしたのことわすれていまはわたしをみていてほしい

だきしめてだきしめてくるしいほど
つたえたいつたえたいあいのことば
うけとめてうけとめてわたしごと

ぜんぶきみにあげるだから

たとえこのてがけがれてもにどとはなさない
きみだけはかなしいうたがぼくらを
ひきさこうとしても

ゆびさきにおちたしずくがおもいのかたちきみといきていきたい
かさねあうおんどでとけてよりそうぼくらを
つきよいつまでみていて


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