Egao no Dokoka ni

Maika Shiratori

"たしかなみらいをいきてゆくよりも
みえないみらいをいきてゆくほうが
ぼくらにはきっとにあうよね\"と
あなたはいつもそうわらっていうけれど

わたしならば たしかなみらいをみたい

いつか ふたりのえがくちずが
ひとつにかさなること ねがうけど
このPAZURUのさいごのPI-SUは
あなたがどこかにかくしてしまったまま

"たいせつなことはそばにいるだけじゃなく
それぞれのひびをむちゅうですごせること\"

りそうならば いくつでもはなせるのに

すすむふたりをひきとめることが
のぞむことじゃないとしりながら
すこしだって はなれられずに
そのてをいつまで にぎりしめているのだろう

いまも ふたりのえがくちずが
ひとつにかさなること ねがうけど
このPAZURUのさいごのPI-SUは
あなたがどこかにかくしてしまったまま

あなたのえがおのどこかに


All lyrics are property and copyright of their owners. All lyrics provided for educational purposes only.