いちにちがおわるゆうやみが
せつないのはこころにきみがいるから
やみのむこうあしたがまたくること
わかってるのにかみをといてねがう
ながいかみはきみをおもうときのながさ
きみがしあわせでありますように
きみにきすをきみにはぐをきみにあいを
だれかをあいするきもちがせかいをつつみこむように
ながいかみにねがいをかけてこんやもとかすの
あいしてるいとしいてるきみを
いちにちがはじまるあさやけが
うれしいのはこころがみちていくから
やみをつつむひかりがやさしいこと
かんじてるからまどをあけてねがう
とかすにおもいのせてきょうもきみが
しあわせにわらっていますように
きみにきすをきみにはぐをきみにあいを
だれかおもえばおもうほどせかいはitoshikuなる
ながいかみにねがいをかけてきみをつつむように
あいだけがあいだけがずっと
みつめあうだけでもう
こころからあふれるおもいがとまらなくって
うまれた意味とかせかいの意味とか
こたえはない
さがさないで
かみをなでて
きみにきすをきみにはぐをきみにあいを
だれかをあいするきもちがせかいをつつみこむように
ながいかみにねがいをかけてこんやもとかすの
あいしてるあいしてる
きみにきすをきみにはぐをきみにあいを
だれかおもえばおもうほどせかいはitoshikuなる
ながいかみにねがいをかけてきみをつつむように
あいだけがあいだけがずっと