にごったじがをおさえつけていた
とめられないとりかいはしたさたとえざいあくとわれたとしても
ひとつふたつかぞえよるをこえていく
おかされたこころはきみをもとめていた
だれにもつげずかみさえだますここからさきはおのれのなかに
かなでたあいのねにみみをすませては
ひとりのやみさえもつよくいれるだろう
over the awakening
ひとつふたつかぞえよるをこえていく
おかされたこころはきみをもとめていた
あわせたはだとはだかさなるこどうは
いまだけいまだけはこのままねむろうと