なぜそんなにもぎりぎりなの
きみをみてるとなきそうになる
きみはこのむねでゆれるはな
どんなときでもここにいる
ねえどこまでひとは「ひとり」なの
はいってすてるほどあふれてるのに
ふたり」になれるきみをそうずっとさがしてた
もしあるけないときにはねえやすもう
ふたりでそうげんのかぜにふかれていよう
なにもいないひにはここにいて
みうしなったじぶんとりもどせばいい
そんなおもいものひとりせおってたの
ずっとそんなくずれそうなあしでたってるの
ねえもっときみのことしりたいの
きみをつよくだきしめたいの
のぞむときはいつもそばにいるから
こあわがらなくていいよ
だれもがもうねにそう「かこ」や「あやまち」もってる
ひとなんてしんじちゃいなかった
うらぎられるまえにうらぎった
でもそのたびになくしてたのはこの「こころ」だった
ほんとうのつよさはきみしんじられるじぶんしんじること
I stand alone to say to you \"don't worry, I'm sure of you\"
I stand alone to say to you \"don't worry, you may trust me\"
I stand alone to say \"I can't stand without you\"
かけたままでわらうきみが、すき