むねがちくちくいたむ
のうがもやもやかげる
まっくらなかいだんをひびくだっていたそこみえないかいだん
まだか…まだか…とくだるいっそつきおとして
もらえたららくなのに
I am sick
もうもどれなくていいや
ぼくのめにはもう
ちじょうのひかりがまぶしすぎたからちじょうからみおろした
きちがいなさるどもが
わらいながらてをふって
ぼくをひにくった
さいかそうにたどりつく
みわたすやみのなか
ばかわらいした
そのえがおをなにかがてらした
むすうのひかりがさす
やみぷらねたりうむ
みえないおとがみえた
ふしぎなこのまほう
うそだとおもうのなら
おちてみればいいさ
すべてうしなわなきゃてにはいことないひかり
もういちどかけあがる
もうもくゆえにぼくは
はじもほまれさえも
ぬぎすててかけあがる
ぼくはめざすだろう
あいすべきおと
がみえなかったばしょへ
せかいをかえるんだ
World is mine
すれたこともない
さるどものおんがくなど
ぼくらのむねには
とどかないひびかない
いくおくとあるおとのなかで
ひかっている
まばゆくなくてもいいさ
きみにであえたから
しぬほどやみがやまぬ
やみのなかにいたら
かならずこのうたをきいて
きみはひとりじゃない
I stumble down into curious light
My senses scatter as you come into sight
I’m hearing colors, and I’m seeing sound
Reason for me to stay underground