ここちいって しらなくて おいかけてみた すこしだけ こわれるように みちかいときか ほんとの ことを おしえてくれた かぎりなく もとめて そっとしんじていた いままで わすれてた かっこをけしていた たった ひとつ ささえられてた もうじきあさに なるのに ひとりじゃがみ こんでた こえに ならいで ほほえんでないても