いつだってひとりでまるべりか
たいがいひとふりたいくつなきせきだ
たすけのきっかけもいたずらも
なんだってかなうまぎすぺりか
じみだってさけられそりたりか
どうしてかくさなきゃってひさんなおきてだって
もうねんもそくばくそんなのって
まいにち、へいきんてんはもうこりごりでさ
テレビもしゅうかんしも、そう
みらい、きたいもぜんぶゆれるけど
こたえがふりむかなきゃいみがないの
きょうくらいやくそくやぶって
みがってかわったこうふくせん
たとえばひとやでせかいがおわるとか
ちょっとしたまほうがつかえたりだとか
そんなじょうだんでだませんないって
わかっているけれど
うまれかわらせて
あいもかわらずしんじょうさえもみにくく
だいじにそだったもうしんしょうじょのげんそうは
きっときづかないままそげおちた
もうきせきはふりそそがれないんだ
たとえちきゅうをかきみだすまほうでさえも
こわせないおもいのけっしょう
よくのうずにまかれしずんでくうちゅうで
じぶんをなくした、あいのしんりゃくしゃよ
ほんのいちやでせかいがおわるとか
ちょっとしたまほうがつかえたりだとか
そんなじょうだんであいしてみたいんだ
このよのすべてを
きみにきいてみたい