いつも...わらってるきみをそばでみていたいから
ふざけたことばかりだけをしているかもしれない
けれどみくだされてってどれほどばかにされても
つらいことなんかひとつもかんじることもわすれるさ
さくらいろのつぶらなひとみのおくにうつる\"もの\"はなに
ひとりでかんがえてもなにもはじまるわけでもないし
とじてるこころをむりにはらいたとしても
それはそのときだけのことでしょう?ほんとうのきみじゃない
だからずっとそばでわらっていてほしいから
ぼくはどんなことにだってちょうせんするよ
それでちょっとでもきみがこころをあくなら
となりでいっしょにはらいてみようこのせかいを
いつも...わらってるきみがいちばんにあうから
どんなきかざりをしてるよりすてきにみえるし
それにまいにちたのしくすごしていけるでしょう
だからいまのきみをけっしてわすれないでいてほしい
ひととくらべられていることがいちばんからいのはなぜ
きみは\"きみらしく\"いればそれがきみの\"らしい\"きみになる
"もの\"はためしにいますぐあるきだして
それはそのときだけじゃなくずっと
つづいてくみちだから
あきらめず...まえをむいてあるこうなにかつかめるから
たとえそれがどんなにふくざつなしきみだとしても
このよにそんざいしてるいじょうきえることもないから
たどりつくそのひまでがんばってみよう
いつも...わらってるきみをそばでみていたいから
ふざけたことばかりだけをしているかもしれない
けれどみくだされてってどれほどばかにされても
きみのえがおをみれるならそれでも
ぼくはかまわない
いつも...わらってるきみをそばでみていたいから
いつも...わらってるきみをそばでみていたいから
いつも...わらってるきみを