これまで多くの欠点があることを
認めてきたけれどね
決して悪くない
誰にでもそうであるように
私も過ちを犯す
完璧にはなれない
失敗したり
気分を害することもある
頑固な時もあれば
あまりに非情すぎる時もある
あまりに非情すぎるほどに
私の中に決して見当たらないものが一つあるとすれば
それは、悪意です
完璧ではないかもしれないけれど
私は常に公平でありたいと心がけています
誠実であり
ありのままの自分でいること
なぜなら、たとえ欠点だらけだとしても
私の心は何が正しくて
何が間違っているのかを分かっているからです
何が正しくて、何が間違っているのかを
Cláudio Fontenelle!
たとえそう見えなくても
私はちゃんと気にしている
理解しようと常に最善を尽くしている
たとえ世間が違うように振る舞うよう私を仕立てても
違うように振る舞うよう仕向けてきても
言葉は上手く出てこないかもしれないし
何か不器用なのかもしれない
誰かを傷つけてしまったとしても
それは望んでいたことじゃない
過ちを犯してしまうのは、私が人間だからなんだ
結局のところ
私が求めているのは、ただ成長すること
つまずきや失敗から学び
直せることは直していくこと
だから覚えておいてほしい
私は完璧じゃないけれど
心根は決して悪くない
常に公平でありたいと願い
誠実で
ありのままの自分でいたいと思っている
だって私の心は
たとえ欠点だらけだとしても
何が正しくて何が間違っているのか
ちゃんとわかっているのだから
今日、母さんに電話してみて
悪いことじゃないよ
悪いことじゃない
ただの人間なんだから